北芝健先生『見た目年齢が20歳若返る美肌の作り方』

アセンション症状2017年6月【最新】

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北芝式とは

北芝健

北芝健先生は、東京都葛飾区出身の作家、犯罪学者で、
元警視庁刑事としてマスコミなどで活躍されています。

 

北芝健先生の祖父も父も医者だったので、
自宅には山のように医学書があったそうです。

 

読み漁っていくうちに、
体に良い食品は
色の濃いものと
常温のものだという事に
気付いたそうです。

 

北芝健先生が常に心掛けている五つの事柄

@ 細胞を傷つけない。
A 消化管を痛めるものを避ける。
B ストレスのかかる状況をできるだけ遠ざける。
C 体の中の毒素を除去する。
D 体を動かし筋力を維持する。

 

 

朝、歯磨きをして老化の原因物質になる口中細菌を一掃し、
体内の活性酸素を追い出すために水素豊富水またはアルカリイオン水を飲みます。
内臓を若々しく保つためには冷たい水より常温がベストなんだそうです。

 

朝食前には特製ジュースを飲みます。
青汁をベースにして、どくだみ、ガジュツ、黒胡麻、黒豆きな粉、
ビール酵母、免疫ミルク、スコットランド産蜂蜜をコップに入れ、
有害ミネラルを摂取しないように竹のスプーンでかき混ぜて飲むという徹底ぶり。

 

良質な水とジュースで体内の抗酸化力を高める訳です。
そうすれば朝食は和洋どちらでも可能ですし、多少ジャンクフードを食べても問題ありません。
さらに色素の濃い赤葡萄ジュースを毎日飲めば、心身共に若さをキープできるそうです。

 

朝食後はサプリメントタイムです。
マルチヴィタミン&ミネラル、CQ10、コラーゲン、
ヒアルロン酸、コンドロイチンなどを摂取します。

 

毎朝、欠かさずマルチヴィタミンとマルチミネラルのサプリメントを摂取し、
朝夕に沖縄の黒糖入りもろみしぼり酢を飲み、大蒜を常食。
胡麻があれば掌に一山分を食べ、なければサプリメントのセサミンEプラスを摂取。
細胞を傷つけないようにするために塩分や刺激物は避け、
熱いものや冷たいものも避けてドリンクはすべてぬるま湯の温度で摂っています。

 

代々医師の家系に生まれ育った北芝健先生が実践している健康法

  • 起床直後に歯を磨く。
  • 毎日、良質の水を1.5リットル飲む。
  • もろみしぼり酢を飲む。
  • 毎日、納豆を4パック食べる。
  • 毎日、胡麻を1,000粒食べる。
  • 靴下を履いて寝る。
  • 定期的に断食をする。

 

北芝健先生は、サプリメント代に月12万〜15万円投資している健康マニアです。
2007年、大学病院の専門医による診断で生理年齢30歳、肌年齢28歳との結果を受けています。
仕事上の必要から年齢は公表されていませんが、
実年齢を知る人には
「なぜそんなに若いんだ!?」
と驚愕され、医師からも
「30代の若さを維持している」
と認められています。

 

北芝健先生愛用のサプリメント15品目

@ マルチビタミン&ミネラル コエンザイムQ10
A アクティオ ビタミンB群
B アクティオ ビタミンC
C 北の国から届いたブルーベリー
D ルテイン
E セサミンEプラス
F ワカゲン錠
G プロポリス顆粒 A.P.C
H パワーサチヴァミンU ファイン
I DHA&いちょう葉 泉
J にっこりステロール
K 龍心EX
L 生肝油
M フォーエバー・ビーポーレン
N ローヤルゼリー CoQ10

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